
茅場町駅徒歩3分のパークアクシス日本橋茅場町。東京メトロ日比谷線・東西線が同一駅に集まり、銀座・大手町・中野方面へ直通。JR東京駅も徒歩圏という好立地に建つ2019年築のレジデンスです。
茅場町駅まで徒歩3分、日比谷線・東西線のダブルアクセス
パークアクシス日本橋茅場町は、中央区日本橋茅場町に位置する2019年1月築のレジデンスです。最寄りの茅場町駅までは徒歩3分。茅場町駅には東京メトロ日比谷線と東西線が乗り入れており、二つの地下鉄を一つの駅で使い分けられるのが大きな強みです。日比谷線を使えば、八丁堀・築地・銀座・日比谷・霞ケ関・六本木・恵比寿・中目黒方面、反対方向の人形町・秋葉原・上野・北千住方面へと乗り換えなしでアクセスできます。日比谷線は都心の主要オフィス街と繁華街を結ぶ路線で、ビジネスにも私生活にも幅広く活用でき、銀座や六本木といった人気エリアへ一本で出られるのは大きな魅力です。日本橋・茅場町という金融とビジネスの中心地に身を置けることは、都心で働く方にとって職住近接を叶える大きな利点といえます。駅から自宅までの道のりも短く、悪天候時や夜間の帰宅でも負担が少なく安心です。日比谷線と東西線という性格の異なる二路線を起点に持つことで、銀座・六本木方面のショッピングやレジャー、大手町・日本橋方面のビジネスのいずれにも柔軟に対応でき、平日も休日も無駄のない移動が叶います。

東西線で大手町・中野方面へ、東京駅も徒歩圏
茅場町駅から東京メトロ東西線を利用すれば、日本橋・大手町・竹橋・九段下・飯田橋方面へ一本で出られ、大手町ではJR各線や複数の地下鉄へ乗り換えて都心のあらゆる方面へ展開できます。反対方向では門前仲町・木場・東陽町・西船橋方面、さらに高田馬場・中野・三鷹方面へとつながり、東西線は都心を東西に横断する利便性の高い路線です。中野・三鷹方面へ直通する列車も多く、JR中央線方面への移動にも便利です。加えて、JR各線が集まる東京駅も徒歩11分の圏内にあり、東海道・東北新幹線をはじめとする多方面の在来線・新幹線を徒歩でも利用できるのは、出張や遠方移動の多い方にとって見逃せない条件です。地下鉄二路線とJRの巨大ターミナルを生活圏に収めることで、目的地に応じた最短ルートを自在に選べる交通利便性の高さが、この立地の最大の価値といえます。複数の経路を確保できるため、ダイヤ乱れ時にも移動手段に困りません。
中央区日本橋茅場町の住環境とセキュリティ
建物はRC(鉄筋コンクリート)造の地上11階建て、総戸数47戸の落ち着いた規模のレジデンスで、住戸の独立性が保たれやすい構成です。エントランスにはオートロックを備え、外部からの不審者の立ち入りを抑えるセキュリティが整っているほか、宅配ボックスも完備しているため、不在がちな都心生活でも荷物の受け取りに困りません。再配達の手間がなく、忙しいビジネスパーソンにとって日々のストレスが軽減されます。所在地の日本橋茅場町は、証券・金融の街として知られる一方、近年は再開発によって住環境の整備も進み、職住近接を叶えるエリアとして注目されています。日本橋や八重洲、人形町といった商業エリアへも徒歩や一駅圏でアクセスでき、休日の買い物や食事にも便利です。隅田川沿いの遊歩道も近く、都心にいながら水辺の潤いを感じられる環境も魅力です。複数路線を使いこなせる卓越した交通利便性と、都心居住に求められる設備を兼ね備えた、ビジネスパーソンにふさわしい住まいです。茅場町・日本橋エリアは古くからの商業の伝統と最新の再開発が融合し、老舗の名店から新しい商業施設までが共存する奥行きのある街です。職場が近接するエリアに住まうことで通勤時間を最小限に抑えられ、その分を仕事や私生活の充実に充てられるのは、都心居住ならではの大きな価値といえます。総戸数47戸という落ち着いた規模は、住まう人どうしの程よい距離感と静かな住環境を保ちやすく、都心の中心で上質な暮らしを求める単身者やDINKS世帯にふさわしいレジデンスといえるでしょう。
物件概要
| 所在地 | 東京都 中央区 日本橋茅場町 2-3-10 |
|---|---|
| 交通 | 東京メトロ日比谷線 / 茅場町 徒歩3分 東京メトロ東西線 / 茅場町 徒歩3分 山手線 / 東京 徒歩11分 |
| 築年月 | 2019年01月(築7.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 11階建(B0階) |
| 総戸数 | 47戸 |
設備・仕様
エリアの参考情報(交通・周辺)
- 水天宮前駅(Wikipedia) (Wikipedia)
- 勝どき駅(Wikipedia) (Wikipedia)
- 東京都中央区公式サイト (公式サイト)
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