
ディームス品川南は、京急本線新馬場駅徒歩6分・北品川駅徒歩8分の好立地。りんかい線天王洲アイル駅も徒歩圏で、品川や羽田空港方面へのアクセスに優れた85戸のマンションです。
京急本線2駅とりんかい線を使い分ける北品川の交通利便
ディームス品川南は、京急本線「新馬場」駅から徒歩6分、同じ京急本線の「北品川」駅から徒歩8分という、2つの駅を徒歩圏に収める立地に建つマンションです。さらに東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル」駅も徒歩13分圏にあり、性格の異なる路線を目的地に応じて使い分けられます。京急本線は品川を起点に横浜・川崎方面へと南下し、都心とは逆方向のベッドタウンや商業エリアへもダイレクトにアクセス可能です。同じ京急本線でも新馬場・北品川の2駅を選べることで、住戸を出てからの動線や混雑状況に応じて柔軟に駅を使い分けられるのが実用的な利点です。複数の駅・路線を日常的に選べることで、通勤先や行き先に合わせて最短ルートを組みやすく、ダイヤの乱れにも柔軟に対応できる住環境が整っています。北品川は旧東海道の宿場町を起源とする落ち着いた街並みを残しつつ、品川駅周辺の利便性も享受できるエリアです。

品川乗り換えで広がる都心・新幹線・空港アクセス
京急本線は品川駅でJR山手線・京浜東北線・東海道線、東海道新幹線へと接続し、品川からは渋谷・新宿・東京・横浜といった主要ターミナルへ短時間で移動できます。新幹線の停車駅である品川が至近なため、出張や遠方への移動が多い方にも心強い立地です。また京急本線は都営浅草線と相互直通運転を行っており、新橋・日本橋・浅草方面へ乗り換えなしで到達できるほか、京急蒲田駅で羽田空港方面の路線へ乗り継げるため、羽田空港アクセスにも優れています。空港利用の多いビジネスパーソンにとって、乗り換えの少ないこの利便性は大きな魅力です。りんかい線「天王洲アイル」駅を使えば、大崎経由でJR埼京線・湘南新宿ラインへ乗り入れ、新木場やお台場方面、さらには渋谷・新宿・池袋へも一本で向かえます。天王洲アイルはモノレールでも羽田空港方面に接続するウォーターフロントの拠点で、商業施設や飲食店も充実しています。京急本線は快特・特急・急行など複数の種別が運行され、新馬場や北品川から品川までは短時間で到達できるため、品川を起点に都内各方面へスムーズに乗り継げます。横浜・川崎方面へ直接向かえる路線が徒歩圏にあることは、神奈川方面に勤務地や用事がある方にとって特に大きな利点です。複数方面への分散したアクセス網が、ビジネスにもプライベートにも使いやすい交通環境を生み出しています。
充実の駐車設備と利便性を備えた住環境
本物件は2018年6月築・RC造、地上12階建て・全85戸の規模を持つマンションです。エントランスはオートロックを採用し、宅配ボックスも完備しているため、留守がちな単身者や共働き世帯でも荷物の受け取りに不便がありません。大型駐車場・平置駐車場・バイク置き場を備え、電車だけでなく車やバイクを併用する暮らしにも対応します。複数の駐車形態が用意されているため、車種やライフスタイルに合わせて選びやすい点も実用的です。北品川一帯は旧東海道の宿場町を起源とする落ち着いた街並みと、品川駅周辺の再開発エリアの利便性をあわせ持ち、商業施設や飲食店、生活利便施設にも恵まれています。古くからの商店と新しい施設が共存し、買い物や外食に困らない暮らしやすさが魅力です。京急本線2駅とりんかい線という複数の選択肢を徒歩圏に確保しつつ、品川という巨大ターミナルへの近接性を享受できる、交通利便性に優れた住まいといえます。都心へのアクセスと空港利便性を両立させたいビジネスパーソンや、横浜方面との行き来が多い方にも適した立地です。北品川は天王洲アイル方面の運河沿いに開けたウォーターフロントの雰囲気と、宿場町の歴史を感じる路地の趣が同居する、表情豊かなエリアです。品川駅周辺の大規模再開発によって今後さらなる発展が見込まれる点も、このエリアで暮らす魅力の一つといえるでしょう。
物件概要
| 所在地 | 東京都 品川区 北品川 2-5-3 |
|---|---|
| 交通 | 京急本線 / 新馬場 徒歩6分 京急本線 / 北品川 徒歩8分 東京臨海高速鉄道 / 天王洲アイル 徒歩13分 |
| 築年月 | 2018年06月(築8.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 12階建(B0階) |
| 総戸数 | 85戸 |
設備・仕様
エリアの参考情報(交通・周辺)
- 五反田駅(Wikipedia) (Wikipedia)
- 山手線(Wikipedia) (Wikipedia)
- 東京都品川区公式サイト (公式サイト)
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