
EVERTOW LIBERO KAMIIKEDAIは、東急池上線・長原駅から徒歩2分。旗の台で大井町線へも接続し、2018年築・RC5階建。池上線と大井町線を使い分けられる大田区の住まいです。
長原駅徒歩2分、池上線で都心側・湾岸側へ
EVERTOW LIBERO KAMIIKEDAIは、東京都大田区上池台一丁目に立地し、東急池上線の長原駅まで徒歩2分という抜群の駅近立地を誇ります。池上線は五反田と蒲田を結ぶ路線で、長原からは都心側の五反田、空港・湾岸側の蒲田の双方へ乗り換えなしで到達できます。五反田に出ればJR山手線や都営浅草線への乗り換えで品川・渋谷・新宿・目黒方面へ、蒲田に出ればJR京浜東北線への乗り換えで横浜・川崎方面や東京方面へと展開できます。都営浅草線を介せば日本橋・押上方面や空港アクセスにもつながり、一本の路線から都心の多方面へ枝分かれしていきます。駅まで徒歩2分という近さは、通勤の朝はもちろん、帰宅時や雨天時の負担を大きく軽減してくれる、日々繰り返し実感できる価値です。改札までほとんど歩かずに済むため、出勤前の貴重な数分を節約でき、終電を一本逃すリスクも減らせます。池上線は駅間が短く本数も安定しているため、五反田・蒲田方面へ気負わず乗れる手軽さがあり、通勤・通学はもちろん、ちょっとした外出にも気軽に使える路線です。

旗の台で大井町線へ接続、行動圏を二方向に
本物件は長原駅の池上線に加え、東急大井町線の旗の台駅まで徒歩9分、東急池上線の旗の台駅まで徒歩10分と、旗の台駅も徒歩圏に収めています。重複を除いた利用路線は池上線と大井町線の二路線で、性格の異なる二つの東急線を使い分けられるのが大きな強みです。大井町線は大井町と二子玉川を結ぶ路線で、大井町でJR京浜東北線・りんかい線へ、自由が丘で東横線へと乗り換えが利き、渋谷・横浜方面や臨海副都心エリアへのアクセスを広げます。大井町線には急行運転もあり、二子玉川・溝の口方面への移動も速やかです。旗の台は池上線と大井町線が交差する乗り換え駅で、ここを起点にすれば行動圏が二方向へと放射状に広がります。徒歩2分の長原と、二路線が交わる旗の台を組み合わせることで、目的地や混雑状況に応じてルートを選べる移動の自由度は大きく高まります。池上線で五反田・蒲田方面の縦の動きを、大井町線で大井町・二子玉川方面の横の動きをカバーでき、東急沿線ならではのきめ細かなネットワークを存分に活用できます。
上池台の住宅地に建つ、2018年築の住まい
上池台は大田区の中でも閑静な住宅地として知られ、起伏のある地形に落ち着いた街並みが広がるエリアです。駅近でありながら生活の静けさが保たれ、日常を穏やかに過ごせる住環境が魅力で、周辺には商店街やスーパーなど暮らしを支える施設も整っています。EVERTOW LIBERO KAMIIKEDAIは2018年8月築のRC(鉄筋コンクリート)造5階建のレジデンスで、築浅ならではの快適な住空間を備えています。設備面ではオートロックと宅配ボックスを備え、防犯と荷物受け取りの利便を確保しているため、共働きや外出の多い暮らしにも適しています。池上線・長原駅徒歩2分の駅近性と、旗の台で大井町線へ接続する二路線体制の機動力、そして上池台の落ち着いた住環境が組み合わさり、通勤利便と暮らしやすさをともに求める方にふさわしい住まいといえます。徒歩2分という距離は、毎朝の数分を確実に節約できるだけでなく、急な雨や荷物の多い帰り道のストレスを大きく減らしてくれます。池上線で五反田・蒲田方面へ、旗の台から大井町線で大井町・自由が丘方面へと、目的地に応じて二つの東急線を自在に選べる本物件は、通勤の効率を高めながら、上池台の静かな住環境で日々を穏やかに過ごしたい方に最適な選択肢となるでしょう。長原駅徒歩2分の利便を起点に、池上線と大井町線を場面に応じて使い分けられる本物件は、移動のストレスを最小化しつつ、住宅地ならではの落ち着いた暮らしを実現できる住まいです。
物件概要
| 所在地 | 東京都 大田区 上池台 1-13-3 |
|---|---|
| 交通 | 東急池上線 / 長原 徒歩2分 東急大井町線 / 旗の台 徒歩9分 東急池上線 / 旗の台 徒歩10分 |
| 築年月 | 2018年08月(築7.0年) |
| 構造・規模 | RC(鉄筋コンクリート) 5階建(B0階) |
| 総戸数 | – |
設備・仕様
エリアの参考情報(交通・周辺)
- 大鳥居駅(Wikipedia) (Wikipedia)
- 京急空港線(Wikipedia) (Wikipedia)
- 東京都大田区公式サイト (公式サイト)
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